なんと約100ページも及ぶミクシィアフィリエイトマニュアルが無料で手に入ります!!

こんにちは。

最近ミクシィは有効に活用できていますか?

友達を作ったりいろんなコミュニティーに入ったり
最初は楽しかったんだけど、すぐに飽きてきましたよね?

じつは私もそうなんです・・・

すぐに飽きてきたのでログインもあまりしなくなったんですが
最近はとっても楽しいんです。

なにが楽しいのかっていうと、これです。

mixzilla

なんと約100ページも及ぶミクシィアフィリエイトマニュアルが無料で手に入ります!!

↓ こちらのツールも便利です!!

Mixi Revolution完全版



ミクシィ、業績予想を上方修正 前年同期から2倍の増益!!

ミクシィ、業績予想を上方修正 前年同期から2倍の増益

 ミクシィは10月17日、2007年9月中間期の業績予想を修正し、営業利益が前回予想から5億円増の18億円になる見通しだと発表した。

 売上高は46億円(前回予想比5億円増)、経常利益は18億円(同5億円増)、純利益は9億5000万円(同2億5000万円増)。前年同期比では売上高が約136.2%増、営業利益は104.6%増、経常利益は113.4%増、純利益は115.6%増。

 mixi動画やフォトアルバム機能などを全ユーザーに開放したほか、mixiモバイルのデザインをリニューアルするなどした結果、ユーザー数とページビュー数が順調に増加。従来のバナー広告、タイアップ広告に加え、バイラル動画広告などの新手法も始め、SNSならではの独自広告メニュー開発に注力。売上高、利益とも前回予想を大幅に上回る見通しになった。ー10月17日16時4分配信 ITmediaニュースー

【ニート状態の大学生がたったの3日で51万稼いだ!】mixiの常識をぶちこわす裏技

あの片手間億万のF氏が悲鳴を上げ、あの日本一の売上を記録したトップアフィリエイターのK氏が絶句した、超最短で収入を上げる非道徳極まりない悪魔のmixiツール!?「どん亀Mixi」

「mixi読み逃げ」ってダメなの?

 「読み逃げ」という言葉をご存じだろうか。SNS「mixi」で、友人のページを訪問して足あと(アクセス履歴)を残しながら、日記にコメントを付けたりメッセージを送ったりせずに無言で立ち去ること――いわば日記を「ROMる」行為を非難する言葉だ。足あとを残して“逃げる”ため「踏み逃げ」とも呼ばれ

 最近、読み逃げや踏み逃げを失礼だと考えているユーザーが増えているようで、mixi日記やプロフィールで「読み逃げ禁止」を堂々と宣言したり、読み逃げを非難する人も現れている。読み逃げを許さない「地雷バトン」という名のバトンも流行中だ。

 一方で「特筆すべき感想がなければ、コメントは残さないのが普通では」「読み逃げという言葉自体に違和感を感じる」「ROMることの何が悪いか分からない」と、読み逃げを容認する人も多く、“読み逃げ禁止文化”に対する困惑が広がっている。

●読み逃げは失礼なのか?

 「マイミクの1人に、自分の日記を読み逃げされている。いったい何を考えているのか」――先週末、ユーザーが質問・回答するサイト「OKWave」に投稿されたこんな質問が、ネット上で話題になった。回答には「確かに失礼で常識がない人ですね」「そんな人はアクセス禁止にしてしまいしょう」など、「読み逃げは非常識・失礼」とする立場からの意見が多く寄せられた。

 mixi日記で「読み逃げ」を検索してみると「最近忙しくて、みんなの日記を読み逃げしてごめんなさい」などと、読み逃げを謝罪する内容の書き込みが多く見付かった。「読み逃げ禁止」「素通り禁止」と書かれた日記やプロフィールもたくさんあり、足あとを付けた人が書き込むための日記エントリー「足あと帳」を作って「素通り禁止」などとコメントを強制しているユーザーもいた。


 “読み逃げ禁止”はmixiにとどまらない。10代中心の携帯SNS「モバゲータウン」ユーザーのプロフィールを「読み逃げ」で検索してみたところ大量にヒット。ほとんどが「読み逃げしたら怒るよ」「読み逃げはやめて」など読み逃げを禁止する内容だ。SNS「GREE」やブログ検索で「読み逃げ」を探しても同様に、読み逃げを禁止するエントリーがヒットする。

 こういったユーザーは、「足あとが付いているのにコメントやメッセージがないとがっかりする」と言う。そのユーザー自身は、自分のページに付いた足あとをすべて踏み返したり、日記にコメントをもらった場合は、その人の日記を訪問してコメントを返したりといった行為を半ば義務として行い、相手が同じことをしてくれるのを期待しているようす。彼らにとっては「踏まれたら踏み返す」「コメントをもらったらコメントを返す」が当然のマナーで、無言で立ち去るのはマナー違反ととらえているようだ。

●「mixiやめます」――地雷バトンとは

 mixiでは「地雷バトン」(「強制バトン」とも呼ばれる)も流行中だ。mixiにアクセスするユーザーが多い深夜のタイミングで、日記から「地雷バトン」を検索すると、1分間に2件ほどのハイペースでヒットする。

 地雷バトンとは、あらかじめ設定された数十の質問に日記で答え、同じ内容の日記を友人にも書かせる「バトン」の一種だが、「クリックしたい」と思わせるタイトルになっている上、読み逃げを許さないルールなのが特徴だ。

 タイトルは「mixi退会します」「離婚します」など、「気になる」「クリックしたい」と思わせるもの。だが内容はタイトルとは関係のなく、「好きなタイプは?」「携帯の機種は?」などという他愛のない質問に対する答えが数十並ぶ。

 日記エントリーの冒頭で、読みに来た人に対して同じ内容の日記を書くよう強制し、「足あとが残ってますから来たことはバレてますよ」と半ば“脅迫”する――という仕組みになっている。

●古参ユーザーは「初耳」「気持ち悪い」

 とはいえ、「読み逃げが失礼」と考えるネットユーザーは、多数派ではなさそうだ。mixi日記の「読み逃げ」の検索結果には、読み逃げを禁止するエントリーよりも「読み逃げという言葉自体(OKWaveの質問が話題になって)初めて聞き、驚いた」という内容のものが多くヒット。「これまで読み逃げしていてごめんなさい。悪いこととは知らなかった」と謝罪するユーザーもいるが、「読み逃げを禁止する気持ちが理解できない。日記にコメントがもらえれば嬉しいが、強制するのはおかしいのでは」という意見のユーザーの方が多い。

 コアなネットユーザーが利用する「はてなブックマーク」で、OKWaveの質問についてのコメントを見てみると「ネタじゃないのか?」「異文化だ」「気持ち悪い」など、否定的な内容がほとんどだ。この話題について話し合っている2ちゃんねる(2ch)のスレッドでも「コメントを残すも残さないも自由」「読み逃げ禁止する気が知れない」などと、読み逃げ禁止に否定的な意見が多かった。記者のまわりのmixiユーザーに聞いてみても、読み逃げ禁止が理解できない、という意見が大勢だ。

●「読み逃げ禁止」文化、5年以上前から

 読み逃げという言葉の歴史は意外と古い。検索してみたところ、2001年12月に、2chに「読み逃げ・キリ踏み逃げ禁止ってどーよ?」というスレッドが立っていた。当時、ブログやSNSはなかったが、個人サイトに掲示板やゲストブック、キリ番報告帳などが置いてあるケースが多く、そういったサイトにアクセスしながら何もコメントせず立ち去ると「読み逃げ」と非難するサイトオーナーが、一部いたようだ。

 個人サイトのオーナーは、アクセスしたユーザーの訪問日時とIPアドレスを、アクセス解析を通じて把握。アクセスがあった時間帯に掲示板やゲストブックの書き込みが増えなければ「読み逃げされた」と気付いたようだ。また、アクセスカウンターが回っているのにコメントが増えていない場合も読み逃げが判明する。ただ、読み逃げしたのが誰かまでを詳細に特定することは、アクセス解析だけでは難しかった。

 mixiの場合は、自分のページにアクセスがあると、それが誰で、いつ来たかが足あとを通じてはっきり残るため、個人サイトのアクセス解析と異なり、いつ誰が読み逃げしたかまで分かってしまう。mixiのこの性質が、アクセスした人・された人双方にとってプレッシャーとなり、“読み逃げ禁止文化”の広がりを助けているようだ。

●「読み逃げ禁止」は「mixi疲れ」につながる?

 読み逃げを気にするユーザーの日記などを詳細に読んでみると、リアルで会ったことがないマイミクとの関係に気を遣っているケースが多いことが見えてきた。

 見知らぬ人とマイミクとしてつながった場合、人間関係を保障してくれるのは、mixi日記へのコメントやメッセージ、足あとだけ。だから自分のページに足あとが付けば、必ず訪問してコメントやメッセージを残し、「あなたのことをマイミクと認めていますよ」とアピールするし、相手も同じようにコメントやメッセージを返してくれ、自分を認めてくれることを期待する。読み逃げされると「嫌われたのかな?」「マイミクと認めてくれてないのかな?」などと落胆するようだ。

 また、読み逃げを気にする人は、見知らぬ人から何度も足あとが付きながら、その人からのコメントやメッセージがないと「見知らぬ人に日記を覗かれている」と不安になる傾向があるようだ。

 ただ、親しくもないマイミクを増やしたり、見知らぬ人の日記にもコメントを残すことを自他に強制してしまうと、日々の“ごあいさつアクセス”や形だけのコメント、コメントに対するレスに忙殺され、「mixiに疲れ」につながってしまう恐れもある。

 読み逃げ禁止は、日記を読んでくれる相手だけでなく、自分自身にもプレッシャーをかける諸刃の剣。これを絶対のルールにしてしまうと、ネットコミュニケーションが息苦しくなりそうだ。

次項有
あのSNSツールが最強の機能を搭載して帰ってきた!!【期間限定】 SNS Revolver Type_2nd

mixiコミュニティー“乗っ取り”にユーザー困惑!!

mixiで凄いことがおこっているようです。

「mixi」上で昨年末から、コミュニティーの名前や内容が突然、以前とはまったく関係ないものに変わり、ユーザーが困惑する事態が相次いでいる。一部の悪意あるユーザーが、各コミュニティーの管理人の座を“乗っ取り”、その内容を改変しているようだ。

 SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)「mixi」上で昨年末から、コミュニティーの名前や内容が突然、以前とはまったく関係ないものに変わり、ユーザーが困惑する事態が相次いでいる。一部の悪意あるユーザーが、各コミュニティーの管理人の座を“乗っ取り”、その内容を改変しているようで、運営元のミクシィも対応を検討している。

 mixi内でコミュニティー乗っ取りが話題になり始めたのは昨年12月はじめごろ。“乗っ取り犯”のユーザーは、管理人がいないコミュニティーの管理権限を取得して内容を改変するほか、管理人がいるコミュニティーでも、管理権限を奪って荒らしているようだ。

 管理人がいるコミュニティーを乗っ取る場合、悪意あるユーザーはまず、コミュニティーの掲示板に罵詈雑言や管理人の悪口などを書き込んで荒らす。管理人が管理に疲れると、荒らしたユーザーの仲間と見られる、別の悪意あるユーザーが「管理人を交代してあげる」などと持ちかけて管理人権限を取得。コミュニティー名や内容を、従来とはまったく関係ないものに変えてしまったり、掲示板を削除してしまったり、コミュニティーそのものを削除してしまう。


乗っ取られたコミュニティーの参加者が新たに立ち上げた避難先コミュニティーの例。乗っ取られたコミュニティーには1万人以上の参加者がいたが、避難先はまだ200人強にとどまる 乗っ取られたコミュニティーの参加者は、掲示板で「前の姿に戻してほしい」などと訴えたり、新しい管理人を責めるなどして抵抗しているほか、コミュニティーを退会したり、別のコミュニティーを作ってそこに「避難」したりしている。

 “乗っ取り犯”の目的は定かではないが、「乗っ取ったコミュニティーの参加者数が減っていくのを見て楽しんでいる」「mixiを混乱させて楽しんでいる」といった見方がネット上では優勢だ。

 ミクシィはこういった事態について「管理人が、悪意を持ってタイトルを変えたり、コミュニティーを全く別のものに作り替えてしまう事実があることを、運営事務局として確認している。ユーザー同士で解決して頂けない場合は、管理人が、コミュニティーのもともとの設立意図を継承してもらえるユーザーに管理権を渡すことができるよう、現在対策を協議中」とコメントしている。

 また、同社は昨年12月27日、管理人に次ぐ権限を持った「副管理人」を各コミュニティーに追加。管理人の権限の分散も図っている。

(メディアニュースより)

mixiとは・・・

mixiとは

『mix(交流する人)とi(人)』を組み合わせた造語で、利用者同士の交流が

深まることを願って名付けられたものです。

日本一大きなクリスマスツリー点灯!!

20061102-04809612-jijp-soci-view-001.jpg

「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)」で2日夜、高さ約36メートルの巨大なクリスマスツリーが点灯された。USJによると、自立式の人工ツリーでは日本一の高さだという(大阪市此花区)(時事通信社)

『mixiで月収93万円の不労所得を得た男』がいます!!

今話題のSNS、mixiをたのしみながら毎月毎月90万円以上の不労所得が得られてしまう作業は超簡単! mixiに入ったその日にたった3時間の作業であとはほったらかし状態で勝手にお金がふりこまれてしまう。魔法のノウハウ があります。

こちらをご覧になって下さい。びっくりですよ!

mixiで月収93万円の不労所得を得た男



×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。